いなかうぇ〜ぶ

山陰地方 鳥取県、島根県の中海圏域の話題を中心にいなかの話題や情報をご紹介いたします。
イベントや話題をお持ちでしたらご紹介下さい。お待ちしています。
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Flashでデザイン 差がつくBlogサイトの作り方 |原 一浩
Flashでデザイン 差がつくBlogサイトの作り方Flashでデザイン 差がつくBlogサイトの作り方
原 一浩
アスキー 刊
発売日 2005-04



内容はピカイチ 2005-11-16
「正にこれを知りたかった!」という内容で、久々に手応えのある本でした。単にMovable TypeにFlashを導入するという解説にとどまらず、CMSツールをXMLを介在させることによってコンテンツとどう結びつけ管理していくかという、ここしばらくのウェブでの可能性やテーマに立脚した、コクのある内容だと思います。しかし編集の仕方に問題があるのか、体裁から書体の選び方から、この本の内容の「ワクワクした」感じが全く伝わってこず、実に読みづらく、とっつきづらい。つまり、センス的なバランスが悪い。オライリーのHackシリーズに匹敵する面白さだと思うが、ああいったトーンが相応しいとは思わないし、かといって初級者ブログ本の様な体裁もどうかと思うが、折角の「濃くて、楽しい」内容だけに、それがきちんと伝わるデザイン、編集をして欲しかったと思います。

Flash とテキストデータの連携によるウェブサイト構築 2005-04-28
Flash の中級解説書です。Flash や HTML などについて、相当程度の前提知識を要します。楽しいけれども、初心者が気軽に手を出す本ではないように思われます。Flash はウェブのインターフェースに革新をもたらし、作品としてのウェブアニメーションにとどまらずレイアウトも含めたデザイン全般をフォローする実力を有しています。また強力なスクリプト処理機構をも備えるに至り、機能面においては新しいウェブサイトの形を提案する条件が揃いました。では現実にはどうか。多くの Flash は、相変わらずワンポイントに用いられているに過ぎません。本書は Flash とテキストデータの連携について詳述し、Flash を閲覧者にとっても嬉しい形で全面的に取り入れたウェブサイト製作を解説します。本書はバックグラウンドの処理に MovableType を用います。しかしきちんと解説を読み込むならば、MT は一種のデータ処理ツールに過ぎないことに気づかれるはず。タイトルは「blogサイトの作り方」ですが、本書から得られる知識・考え方の応用範囲は非常に広く、ブログはあくまで一例です。夢の広がる1冊です。


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古田のブログ |古田 敦也
古田のブログ古田のブログ
古田 敦也
アスキー 刊
発売日 2005-12-12




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ビジネスブログブック〈3〉イントラブログと社内SNSの可能性 |小川 浩 /佐藤 匡彦 /林 信行 /後藤 康成 /青野 慶久
ビジネスブログブック〈3〉イントラブログと社内SNSの可能性ビジネスブログブック〈3〉イントラブログと社内SNSの可能性
小川 浩 /佐藤 匡彦 /林 信行 /後藤 康成 /青野 慶久
毎日コミュニケーションズ 刊
発売日 2005-08




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ビジネスブログのつくりかた 集客・営業・顧客サポートまでこれひとつ! |齋藤 伸也 /小暮 正人
ビジネスブログのつくりかた 集客・営業・顧客サポートまでこれひとつ!ビジネスブログのつくりかた 集客・営業・顧客サポートまでこれひとつ!
齋藤 伸也 /小暮 正人
秀和システム 刊
発売日 2005-04-09



ブログを始める前に作戦を練るための参考書として 2005-07-17
【概要】
ビジネスにブログを活用するための基本的な考え方と方法を解説した書籍。大きくは以下の4つの内容がある。
(1)初心者向けブログ入門Q&A
(2)ブログの基本戦略設定・方向性決定の方法
(3)業種別ブログ活用例・導入企業インタビュー
(4)始め方のガイド・続け方のアドバイス【コメント】
本書の特徴となっているのは、上記概要の(2)と(3)である。業種別のブログ活用例を見た後に、ブログの基本戦略を設定することで、ブログを始める前の作戦立案ができる。ブログの解説書は、技術的な解説やテクニック論を扱った本も多いが、本書は基本的な準備をするのに役立つ本である。
但し、ブログサービスの詳細な比較などは含まれていないので、具体的にどのようなサービスを選択するかなどについては、別途雑誌などを参照して決める必要がある。また、既にブログを始めている人や中・上級者にはあまり意味のない本かもしれない。

ビジネスブログを始めたい人、ブログに行き詰まりを感じている人にオススメします。 2005-07-09
ビジネスブログの有効活用方法を書いた本です。重要な部分は太字で書かれているので、非常に読み易かったですねー!第3章の活用例では、業界別の導入のヒントと実例が挙げられているので便利です(^-^)P192、P193のチェックリストは本の内容を集約しているので、ビジネスブログを始める前にチェックしておきたいですねー!
久々の五つ星です(^O^)


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ビジネス・ブログ・ブック |小川 浩 /上田 一吉 /四家 正紀
ビジネス・ブログ・ブックビジネス・ブログ・ブック
小川 浩 /上田 一吉 /四家 正紀
毎日コミュニケーションズ 刊
発売日 2005-02



会社で導入する前に「ビジネスブログブック」 2005-07-03
この本では大きく分けて2つのブログの使い方について解説が分かりやすく書いてあります。
●オープン(対外公開型)ビジネスブログ
●イントラブログ(非公開型)
特に2番目のイントラブログに関しては社内での情報共有にはもってこいのツールなので今までメールでの一斉配信をしていた会社もこれは社外に漏れる可能性があります。
もちろんブログにしたら漏れなくなるわけではありませんが、リスクはぐっと減ります。
またプロジェクトの進捗状況なども記録していけるので社内データベースとしても活用することが出来ます。
まだまだ営業所などをFAXを何枚も送って連絡を取り合っていたことからそのわずらわしさも解消されるのでぜひ検討してみると良いかと思います。はなしが前後しますが、業界ではかなり有名な日産TIDA BROG を担当している日産マーケティング本部のスタッフのかたのインタビューも掲載されているので個人的にはこの部分が企業のベストプラクティスとして注目でした。全体的にはある程度基本的なことが分かっている人には大変役立つ本だと思います。
会社で導入を考えている方は是非その前に読んでみることをおすすめします。

価格等の詳細は、別途ご相談……という本 2005-04-06
ビジネス用途のブログ活用法について国内で初めてマトモに解説した本。いわゆるブログツールは簡易 CMS に過ぎないのですが、SGML が XML に簡略化されて成功した前例もあります。本書の端々に見られる「ブログの革新性」の主張は眉唾物ながら、非常に価値の高い1冊だと思います。技術的な(現場レベルの)作業手順などは割愛されているのでご注意ください。本書の内容は、ブログを構成する技術の基本的な概念、利用のポイント、システムを構築・運営する戦略・設計、そしてケーススタディです。WWW 公開型ブログとイントラネット向けブログに分けて解説しており、論点が明快。簡潔なのに抽象に流れておらず、読みやすいのが嬉しいところ。概論と実例の間が抜けているのは、本書がビジネスブログの解説書だからです。システム設計・導入の「作業」は外注に任せ、戦略・運営はコンサルタントに相談しながら進めるのが常道。したがって発注者が事前に学ぶべきは下流工程ではなく、まさに本書の解説している上流工程なのです。ところで、本書にはいくつかのビジネスブログ活用事例が紹介されています。実情を確認できるうちに確認しておくことを勧めます。等身大のブログを知っておくことは、変な勘違いを避けるためにも重要なことです。


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Movable Type ブログテンプレート&デザインガイド―マルチユースなテンプレートによる効率的なブログ制作 |エ・ビスコム・テック・ラボ
Movable Type ブログテンプレート&デザインガイド―マルチユースなテンプレートによる効率的なブログ制作Movable Type ブログテンプレート&デザインガイド―マルチユースなテンプレートによる効率的なブログ制作
エ・ビスコム・テック・ラボ
毎日コミュニケーションズ 刊
発売日 2005-06



CSS によるデザインテクニックの解説書としてもお勧め 2005-07-01
Movable Type の初中級解説書です。上品なカラー紙面とかゆいところに手が届くステップ図解はエビスコムの十八番。読み飛ばすことなく、きちんと読み込むことを強くお勧めします。本書は「MT をブログとして用いた場合のデザインカスタマイズ」に特化した解説書です。MT のインストール方法は解説しません。HTML や CSS の初歩的な文法知識は既知として進みます。またテンプレート活用の応用テクニックは対象外。テンプレートタグの解説も簡素です。MT のデザインカスタマイズはテンプレートの知識と不可分ですが、著者は「マルチユースのベーステンプレート」というアイデアによりシンプルな解を提示しています。本書のメインはヘッダーや個別記事など部分装飾のテクニック解説と、各要素を上手に組み合わせた美しいデザインの実現手順解説です。従来、MT の入門書はインストール手順とテンプレートの初歩的知識、CSS の基本を解説しておしまいでした。中級書は RSS やプラグイン、外部ツールの活用などへ進んでしまう。簡単に使えるサンプル集はあっても、自分でサンプルと同レベルのデザインを作る技能を身につける本がありませんでした。まさに本書は待望の1冊ですが、先述の通りターゲットが限定されていることにご注意ください。MT を導入できた、HTML や CSS はわかる、オリジナル志向、デザインテクニックを学びたい……そんな方に最適の1冊。逆にこれらの条件を満たさない方は他書をご検討ください。


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このブログがすごい! 2006
このブログがすごい! 2006このブログがすごい! 2006

宝島社 刊
発売日 2005-12-16




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図解 ブログ・マーケティング |四家 正紀 /株式会社カレン
図解 ブログ・マーケティング図解 ブログ・マーケティング
四家 正紀 /株式会社カレン
翔泳社 刊
発売日 2005-11-22




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ブログ自由自在 Movable Type 上級カスタマイズ術 |藤本 壱
ブログ自由自在 Movable Type 上級カスタマイズ術ブログ自由自在 Movable Type 上級カスタマイズ術
藤本 壱
技術評論社 刊
発売日 2005-05-18



中上級者なら MT の入門からマスターまでこの1冊で OK! 2005-06-01
Movable Type の中上級解説書です。本編全7章と2つの付録からなるボリュームたっぷりの内容。MT の入手と設置から中抜き無しで解説しているので、一定の経験と実力を有する「MT の初心者」には最高の1冊でしょう。紙面はモノクロ、辞書的な利用には向かない構成ですが、流れを意識した解説は読みやすいのでご安心を。付録1が MT のインストール手順。付録2はテンプレートタグリファレンス。第1・2章がブログ作成を前提とした標準的なテンプレートの解説。第3章はスタイルシートによるデザイン調整法。第4章で Perl による MT 操作の概要と初歩を示し、第5章で実用的なプラグインの作成法を紹介。第6章はダイナミック・パブリッシングと PHP の活用法。第7章は CMS としての MT 利用法など。真骨頂は Perl による MT 操作とプラグインの作成法を解説した第4・5章でしょう。既刊の上級者向け書籍「Blog Hacks」はプラグインの開発手順を自明とし、アイデアと完成したプラグインをポンと示しましたが、本書は Perl の初歩や MT の仕組みから説き起こして段階的な理解を導きます。他書に例を見ない解説であり、非常に有用です。本書はプラグイン開発も視野に入れ MT の本格活用を目指す中上級者向けの解説書です。ウェブログ入門者には「ウェブログ・ビギナーズ」、一般の MT 初級者には「Dr.BlogのMovable Typeスタイルデザイン&テンプレート集」、志の高い初級者には「Movable Typeで今日から始めるカスタムブログ」、テンプレート機能を本格的に学びたい中級者には「Movable Typeスタイル&コンテンツデザインガイド」を勧めます。

こんな本を待っていた 2005-05-22
この本は、カスタマイズやプラグインの作成など、一歩進んだ内容が解説されています。
ネットで検索すればわかるカスタマイズですが、初心者にはその第一歩の敷居が非常に高い。
Movable Typeを使い出して、「こんなことができたらいいのに」と思う内容が紙ベースでわかりやすく解説してあるのは非常に有り難いです。
値段だけの価値のある1冊です。


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稼ぐアフィリエイターはブログが違う!―半歩先をゆくブログ活用術 |池永 尚史
稼ぐアフィリエイターはブログが違う!―半歩先をゆくブログ活用術稼ぐアフィリエイターはブログが違う!―半歩先をゆくブログ活用術
池永 尚史
技術評論社 刊
発売日 2006-02




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