いなかうぇ〜ぶ

山陰地方 鳥取県、島根県の中海圏域の話題を中心にいなかの話題や情報をご紹介いたします。
イベントや話題をお持ちでしたらご紹介下さい。お待ちしています。
<< June 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
お買物検索
楽天で探す
楽天市場
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
スポンサードリンク
スーパーセキュリティZERO [ダウンロード]
広告
人気ブログランキングへ
LINKS
SPONSORED LINKS
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | -


2012年12月21日に何が起こるか?
2012-12-21に銀河のアラインメントで銀河の中心と一直線に太陽系が並び、地球の磁場は超・ハイパーにチャージされ、その磁気粒子が地球の核に達するが、アラインメントの瞬間、地球は停止する。

アンドロメダカウンシルによれば、地球の現在の核はライトブルーのプラズマだという。

そのエネルギーは地球表面に放出されている。

地球の科学者の言っている灼熱の赤銅色の鉄のマントルではない。 この超高磁気粒子が核に達した時、核の波動を増幅させかつてない波動の上昇を引き起こす。

この粒子は地球のプラズマ核の性質を変化させ、頂点に達した時白色光の火花になって爆発する。

その時、地球の核は新しいエネルギーに変わる。

この時のエネルギー粒子は大気圏、宇宙に広がり、宇宙の訪問者がこの時の地球の新しいエネルギーの放出を観察しに来ているのを人々は目撃する。

それからというもの地球の核はもやはやプラズマではなくなる。

この種の出来事は恒星で起きたことはあるが、惑星では宇宙初の大イベントになる。これをアンドロメダのサイエンティストは、「変容核の誕生」と呼んでいる。

新しい地球の核のエネルギーは宇宙空間に向けて放出され続ける。 これまでの「時間」はプラズマ核によるものだったが、この2012-12-21以降、時間は消え、2014年1月に地球そのものは4次元になる。

2012-12-21以降、有機体としての地球は変容し始め、2014年1月から、地球はスピリットエッセンス・高波動、光り輝く精妙な物質の4次元地球に生まれ変わる。

例えば、2017年に3次元の人間が宇宙に出て宇宙空間から地球を見るとすると、地球はブルーのクリスタルのように透明なオーブが輝いてるように見える。

完全に透明な火花のように輝いている。地球はまるで高画質HDの映像のように非常にシャープでクリアに、海、大陸、山、川、丘、至るところが明るいブルーの美しく輝きを放ち、非常に美しい地球になっている。

http://youtu.be/VcGv_3-fmyo


JUGEMテーマ:気になること


新世紀 | 00:09 | - | -


スポンサーサイト
- | 00:09 | - | -