いなかうぇ〜ぶ

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平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した
子供時代に日本国憲法前文を学校で習った時は

実にすばらしいことが憲法に書いてあると思った記憶がある。
人は、人としてこうあるべきだと。。。。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」

これだけだと、日本人は何とお人良しなんだろうと思うが、数年前まではこれでも良かったのかもしれない。

しかし、日本の隣に、日本の平和やアジアの平和、世界の平和を壊そうとする中国、韓国、北朝鮮がいるという現実を無視することは出来ない。

彼らは欲にまみれている。

彼らに「公正と信義」は通用しない。

日本国憲法前文は続いて
「われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
 日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」


とある。
この文面から見ると、世界の平和のために、専制と隷従、圧迫と偏狭に対して挑戦している。

専制と隷従、圧迫と偏狭を除去する方法は、9条の戦争放棄により「金と信用」で除去することになるのかな。

そんなことで彼の国が素直になればいいのだが。。。。。。

JUGEMテーマ:日本人




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